アンケートを取るのは3つの意味がある

JPBA認定講師の

商品設計&セールスコーチの

所司憲和(しょじのりかず)です。

 

 

セミナーや勉強会、交流会など

アンケートをよく配ってることが多いいですが

アンケートをあまり活用してない方
もしくは、アンケートをとってない方もいたので

 

もしかしたらアンケートの
取る意味をしらないのかもしれないと思い

 

今回伝えさせていただこうと思いました。

 

それでは、アンケートの取る意味とは
大きくわかて3つあると思います。

 

3つの意味>

①提供しているサービスの質の修正、改善

これがアンケートの一番知られている理由です。

この内容によって、提供している内容を変えたりしていき

お客さんの満足度を上げていくのに使われています。

 

 

②信用の構築

お客さんの声をSNSWEB、カタログなど

あらゆる媒体に載せることで、新規のお客さんが

きたいと思わせれるようになります。

なので、アンケートをとったらそのアンケートは

お客さんが知れるようにすることが

大切になってきます。

 

 

③バックエンド商品に繋げるための窓口

お客さんにアテンドしない限り

お客さんは自ら興味あるとかはいってきません。

なので、アンケートの最後に

バックエンドにつながる

窓口を用意して置く必要があります。

それが、無料面談などになるかと思います。

 

いかがでしたでしょうか?
3つの意味を見て
アンケートをもっと活用しようと
思っていただればうれしいです

 

アンケートをうまく活用していない方は
ぜひ、一度試してみて下さい。

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JPBA認定講師商品設計&セールスアドバイザー 1984年生まれ。北海道浦河出身。東証1部上場の電子顕微鏡メーカーにて、日本人で初めてフェラーリをデザインした方の設計責任者を経験。新規開発及び設計に従事(特許1件あり)。 2006年、地元である北海道浦河の過疎化を目の当たりにして、この現状をどうにかしたいと考え、地域の活性化とデザインとの組み合わせで地方活性を模索し、2015年、「地方の活性化」を理念にワンズラインを設立。代表に就任。同年、デザインスクール事業を開始。 2018年、地方をもっと活性化するために「地方を世界へ」をコンセプトに「ワンズライン合同会社」を設立。地域の魅力を世界に届けるためにWebブランディング事業を開始。 現在は個人の理念である「地域社会の発展」に貢献するためにワンズライン合同会社の経営と個人事業主向けに経営コンサルティング事業を行っている。

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