お客さんに印象を与えるための名刺の作り方

名刺で仕事を取りたいと思うからこそ
名刺を作る時、悩みませんか?

 

名刺の向きはどっちがいいのか?
悩みませんか?

 

 

私自身、デザインスクールを立ち上げた時、
名刺を作るのに悩んだことを覚えてます。

 

 

そこでやったことは、
適当に名刺を作って、
周りの反応をみたり、
自分がよかった人の名刺を集め、
名刺を作っていきました。

 

 

 

それでわかったことは、
名刺の向きの傾向がわかりました。

 

 

 

縦の名刺

士業や個人事業主、技術を売りにしてる会社が多く。
スマートな印象。

 

 

 

横の名刺

中小企業や銀行・保険など、会社が多く。
手堅い印象。

 

 

 

 

そこで、技術を売るデザインスクールで
お客さんが女性をメインにしてたので、
縦書きにすることにしました。

 

 

 

 

縦書きで縦書きが一般的ですが、
ちょっと違うと思ってもらうために、
横書きにしました。

 

 

 

 

また、当時、会社の名刺も
お客さんは起業家が多かったので
縦の横書きにしました

 

 

 

 

 

 

【名刺発見ワーク】

①適当に名刺を作る
②自分の周りの人と交換して、理想となる名刺を見つける。
③与えたい印象を考え、名刺を作る。

 

 

 

 

名刺のデザインで今考えている人は
ぜひ、一度やってみてください^^

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JPBA認定講師商品設計&セールスアドバイザー 1984年生まれ。北海道浦河出身。東証1部上場の電子顕微鏡メーカーにて、日本人で初めてフェラーリをデザインした方の設計責任者を経験。新規開発及び設計に従事(特許1件あり)。 2006年、地元である北海道浦河の過疎化を目の当たりにして、この現状をどうにかしたいと考え、地域の活性化とデザインとの組み合わせで地方活性を模索し、2015年、「地方の活性化」を理念にワンズラインを設立。代表に就任。同年、デザインスクール事業を開始。 2018年、地方をもっと活性化するために「地方を世界へ」をコンセプトに「ワンズライン合同会社」を設立。地域の魅力を世界に届けるためにWebブランディング事業を開始。 現在は個人の理念である「地域社会の発展」に貢献するためにワンズライン合同会社の経営と個人事業主向けに経営コンサルティング事業を行っている。

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