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	<title>左脳 - JPBA｜日本パーソナルビジネス協会</title>
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	<description>経営の教習所｜自動集客から組織設計まで経営戦略が学べる次世代社長コミュニティ</description>
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	<title>左脳 - JPBA｜日本パーソナルビジネス協会</title>
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		<title>【JPBA西尾】左脳と右脳とでは「未来の捉え方」が違う《人を未来に動かす法則》</title>
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		<dc:creator><![CDATA[JPBA代表理事｜西尾順]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Apr 2020 14:42:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[西尾 順（JPBA代表理事）]]></category>
		<category><![CDATA[JPBA経営者コラム]]></category>
		<category><![CDATA[人を動かす]]></category>
		<category><![CDATA[育成]]></category>
		<category><![CDATA[右腕]]></category>
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		<category><![CDATA[左脳]]></category>
		<category><![CDATA[未来]]></category>
		<category><![CDATA[行動変容]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>言いたいことは同じでも、良い方によって、動きやすかったり、動きにくかったりします。「やりたきゃやれば」「やったほうがいいよ」「ぜひやろう」「あなたならできる」「お願いして良い？」「力を貸して欲しい」「いっしょにやろう」さて、皆さんはどれがいいですか？そもそも、左脳と右脳とでは、そんな「未来への行動変容」が違います。今日はそのタネ明かしをしたいと思います。</p>
<p>The post <a href="https://jpb.or.jp/business-article/move_people_by_brain_type/">【JPBA西尾】左脳と右脳とでは「未来の捉え方」が違う《人を未来に動かす法則》</a> first appeared on <a href="https://jpb.or.jp">JPBA｜日本パーソナルビジネス協会</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1>【コラム記事】<br />
左脳と右脳とでは「未来の捉え方」が違う<br />
《人を未来に動かす法則》</h1>
<p>—<br />
こんにちは。<br />
日本パーソナルビジネス協会の理事<br />
<strong>経営幹部リーダー育成の専門家</strong><br />
企業顧問の西尾順（Nishio Jun）です。<br />
本日は<strong>「人を未来に動かす・行動変容」</strong>について<br />
話そうと思います。<br />
5000人以上のリーダーや<br />
経営者の方にお会いしてきて、<br />
よく言われるのが、<br />
<strong>「西尾さんと話すと前向きになれました」</strong><br />
<strong>「明日から少し挑戦してみます」</strong><br />
という言葉をいただきます。<br />
今日は、なぜそんなことを言っていただけるのか<br />
【タネ明かし】をしたいと思います。<br />
ところで、<br />
<strong>「センスのない冒険」</strong>というお話しを<br />
皆さんはご存じですか？<br />
この話が、今日の大事な軸になりますので、<br />
知らない方のためにご紹介したいと思います。<br />
<strong>＜センスのない冒険＞</strong><br />
<strong>「キリマンジャロを後ろ向きに登った人がいる」</strong><br />
ほぉーっと感心はするけど、感動する人はいない。<br />
なによりも、マネをしたいという人が現れない。<br />
本当の冒険とは、やった後に、<br />
みんなが憧れて、追随して、最初に誰がやったのか<br />
分からなくなる（パラダイムシフト、イノベーション）<br />
これが冒険だ！<br />
（または、芸術やビジネスなのかもしれない）<br />
というお話しです。<br />
この話を聞いて、<strong>「そうだよな」</strong>っと<br />
言葉を何度も読み返してしまいます。<br />
感心されても、感動しない。<br />
憧れも、嫉妬もされない。<br />
率先しても、追随されない。<br />
パラダイムシフトもイノベーションも起きない。<br />
そんな冒険は<br />
右脳のわたしとしては、<br />
絶対にしたくないなっと思ってしまいます。<br />
さて、冒険や探検という言葉は<br />
右脳の人が好む言葉なのですが、<br />
言葉を少し整理すると・・・<br />
<strong>冒険は、</strong>危険があることを前提に非日常を求める行動。<br />
ハイリスクハイリターンを求めることです。<br />
<strong>探検は、</strong>道の場所に足を踏み出して調査する行動。<br />
知りたい、見てみたいモノを求めることです。<br />
こうやって整理しても、やはり右脳が好きそうな言葉で、<br />
左脳の人からすると、「う〜ん」と考えて<br />
<strong>冒険よりも「リスクヘッジ」や「費用対効果」</strong>を<br />
考えてしまうと思います。<br />
<strong>では、左脳の方には、なんて言ったら</strong><br />
<strong>同じ意味になるでしょうか？</strong><br />
わたしがよく使う言葉は<br />
<strong>右脳の方には、海に一人旅、雑貨巡りのついで、ワクワク。</strong><br />
<strong>左脳の方には、部下を使った実験やマーケティング。</strong><br />
という言うとすんなり行動に移しやすくなります。<br />
<strong>実験とは・・・</strong><br />
実行するために効果を試す<br />
効果ある証拠を見つける<br />
マーケティング活動であり、<br />
成功の法則を見つけ出す作業です。<br />
たとえ出来なくても、<br />
プロセスや体験・経験を大事にする右脳と<br />
出来ないことは最初からやらない。<br />
プロセスよりも、目的のために、<br />
最速最短で結果重視することを大事にする左脳とでは、<br />
<strong>【未来への捉え方】が少し違うようです。</strong><br />
もちろん、<strong>しっかりとした目的を設定</strong>しないと<br />
そもそも動く意味がないのですが、<br />
出来ることがベースで行動を起こす左脳にとっては、<br />
論理的には分かっているし、<br />
やらないよりは、やったほうがいいのは分かっているが、<br />
自分ができるか分からないから、<br />
ひとまず保留にするという結果になるようです。<br />
また、そういった方にも、<br />
「自分がやる」というところでブレーキがかかるようなので、<br />
<strong>《新人や部下にやらせてみる》</strong>という実験を提案すると、<br />
それなら・・・っと行動したくなるようです。<br />
ちなみ、右脳の方の場合は、<br />
失うものが増える、または失うことで<br />
前に進むことができるようです。<br />
わたしはいつも、全体のお話しを聞いて、<br />
<strong>なるべく本人が「本当に欲しいもの」を見つけて</strong><br />
提案するようにしています。<br />
なぜかというと<br />
時に人はメリットがあって<br />
あえて動かないということをします。<br />
生存するための<strong>「生きる戦略」</strong>とでも言ってもいいと思います。<br />
<strong>もう少しで成功しそうになると、成功することを止めたり、</strong><br />
<strong>起業を止めたり、お金を手にすることをやめることがあります。</strong><br />
横道にそれますが、<br />
こんな方がいました。<br />
女性のデザイナーさんで、<br />
フリーランスの方でした。<br />
わたしはその方を無償で応援しようと、<br />
いろいろと営業に行って、<br />
年間を通して大きな仕事が決まり、<br />
お金を手にしそうになったのですが、<br />
急に断られてしまいました。<br />
<strong>「なんで？」</strong>と理由を聞いてみたら<br />
<strong>「旦那さんよりも収入が増えると困るから」</strong><br />
という理由でした。<br />
<strong>「ああ、成功って人によって違うんだな」</strong><br />
<strong>「助けたい。から良かれと思ってしたことが</strong><br />
<strong>　逆に迷惑だったんだな」</strong><br />
っと反省したことがあります。<br />
<strong>「人を未来に動かす」「行動変容」ということは、</strong><br />
<strong>「本人の合意なし」にしては行けないことです。</strong><br />
自分自身の世界観で物事を判断していたことに<br />
大きく反省しましたし、<br />
その後は、人を未来に動かす、という恐ろしさも<br />
知ることができました。<br />
その後は、<br />
なるべくリーダーが「本当に欲しいもの」を提案し、<br />
「YES」と言ったもののみ応援するようにしています。<br />
<strong>次回のセミナーは・・・</strong><br />
<strong>　2020年</strong><strong>４月28日（火）14:00〜　＠中目黒</strong><br />
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<strong>講師：西尾順</strong><strong>（JPBA理事・経営幹部リーダー育成・企業顧問）</strong><br />
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————————–————————–<br />
日本パーソナルビジネス協会<br />
理事／企業顧問<br />
西尾 順 / Jun Nishio</p>
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