経営ステージによって脳の使い方が違う

【経営ステージによって脳の使い方が違う】

こんにちは。
日本パーソナルビジネス協会
理事の西尾順です。

人には、様々な性格や個性がありますが、
脳から見ると、それは脳の使われ方とも言えます。

・統率力社長タイプ(左脳3次元)
・職人力社長タイプ(左脳2次元)
・親分肌社長タイプ(右脳3次元)
・チーム力社長タイプ(右脳2次元)
 
言葉や行動とは、
いつも使っている脳の血流が多い場所で、
習慣化しているところが性格となって出ます。
 
特に、社長やリーダーをしている方は、
その地位に行くまで、下積みから
努力して勝ち得た強烈な「成功体験」があるので、
その勝ちパターンをなぞってしまいます。
 
ですが、
 
企業の売上、スタッフや社員の数、
具体的な戦略や戦術に落としたときの展開方法など、
ビジネス環境、経営ステージによって
必要となる脳の使い方は変わっていきます。

いつもの勝ちパターン(成功体験)が使えない場合
 
まずは自分自身の「社長力タイプ」を知り、
リーダーとして、一つ上のステージを上げた脳の使い方をする必要があります。

添付した図は、篠浦先生が雑誌『プレジデント』で
特集を組まれたときの内容をまとめたものになります。

ご自身がどのタイプなのか分からない場合は
簡易版のテストがあります。

ご連絡いただければPDFをお渡しいたします。

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日本パーソナルビジネス協会
理事/企業顧問
西尾 順 / Jun Nishio

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JPBA理事 西尾順

JPBA理事 西尾順

JPBA理事/経営幹部リーダー育成・企業顧問一般社団法人 パーソナルビジネスビジネス協会
一般社団法人日本パーソナルビジネス協会(JPBA)理事/経営幹部リーダー育成・企業顧問。株式会社クールアンドクレイジー 代表取締役。これまで約5000人のリーダーの悩みを聞き、相談を伺う。多くのリーダーは「人・組織」と「経営」の2つの課題で悩んでいることに気づく。「人の課題」を解決するために、2015年から脳外科医の篠浦伸禎医師に師事を仰ぎ、脳から見た人間の成長や教育について勉強する。「組織と経営の課題」を解決するために、2008年から当協会代表理事のである親川政明氏に師事を仰ぎ、企業の組織成熟度に合わせた経営課題解決を学ぶ。著書に『会社経営入門「デザイン力×経営力」の教科書』がある。【Amazon】https://amzn.to/2kwkp46

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