社会を変えたいという想い

あなたが新しい挑戦をしようとした時

 

 

やめておいた方がいいじゃない。
難しいよ、それは!
世の中、そんな簡単じゃない!

 

 

ということを言われた事ありませんか?

 

 

これは自分が
会社をやりながら、
デザインスクールを立ち上げてた時に
周りの人に自分が言われた言葉です。

 

 

他にも否定的にな言葉を言われたり
もちろんビジネス的なことで失敗したりと

 

 

いろんな壁にぶつかることがありました。

 

 

その度に、何度ビジネスをやめようかと思ったか・・・・

 

 

 

それでも失敗を繰り返しながらやり続けました。
それは「地元活性をしたい」という想いがあったからです。

 

しかし、楽でもありませんでした。

 

 

なぜなら自分の中で
想いは明確でも、

 

人に伝えるために言葉にしてみると
カタチになっていないのでし
お客さんには伝わりづらかったのです。

 

 

おかげで、大変苦労しました。

 

 

じゃあ、どのように伝える必要があるのか?

 

 

 

その想いをカタチにすることを
JPBAでは「理念」とお伝えしています。

 

 

なぜ、カタチにする必要があるのか?

 

 

自分自身が立ち止まった時にでも
逆境に負けないようになり

 

 

お客さんや周りの人、
応援者や資源が集まります。

 

その要素は

理念の三要素

1. 誰の役に立ちたいか?
2. どんな結果を提供して役に立ちたいのか?
3. その結果を提供するとどんな社会になりそうですか?

 

 

 

この3つの質問に沿ってカタチにしていくことで
お客さんの共感を生み、商品が売れるようになるのです。

 

 

詳しい話は、9月19日のセミナーでお伝えする予定です。

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JPBA認定 商品設計&セールスアドバイザー講師 1984年生まれ。北海道浦河出身 北海道職業能力開発大学校を卒業。東証1部上場の電子顕微鏡メーカーにて新規開発(特許1件あり)及び設計に従事。 2006年に地元である北海道浦河の過疎化を目のあたりにして、この現状をどうにかしたいと考え、地域の活性化とデザインの組み合わせで地方活性を模索し、 2015年女性をメインターゲットにしたプチクリエイタースクール「コペンカレッジ」を創業。 2016年地方をもっと活性化するために「地方を世界へ」コンセプトにワンズラインを創業。地域の魅力を世界に届けるためにWeb事業を開始。 Webを使ったブランディングによって地元が元気になるように、リサーチ、販売促進、動画製作、Webマーケティングを強みとして事業を行っている。 年商20億円からこれから始める個人事業主まで業種問わず経営者の想いを伝えている。

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